サッカー・スポーツ業界が求める「即戦力」を育成!
インターンで実力を証明することが就職に直結!

就職・プロ契約

EMPLOYMENT 就職・プロ契約

就職サポートシステム

プロをめざす専門教育機関だからこそ、1人1人きめこまやかに徹底的に支援します。
アルビレックス新潟のアマチュア組織であると同時に、県の認可を受けた専門学校でもあるJAPANサッカーカレッジ。
一般企業で通用するスキルという土台を身につけた上で、サッカー界やスポーツ界のプロをめざします。

圧倒的な就職率を誇る「専門学校」

「狭き門」と呼ばれているサッカー・スポーツ業界に対して、高い実績を築いています。

専門学校は時代のニーズに敏感に対応し、毎年のように学科編成やカリキュラムを見直すという特徴があります。そのため、高度な専門技術・技能を持った即戦力を育成することができ、大学や短大と比べても高い就職率を誇っています。

就職率の推移

(2015年3月実績)
※求職登録者のうちの就職決定率
※サッカーの技術や知識を身につけるため、就職以外(進学・留学など)の進路へ進む場合もあるため、100%ではありません。

就職・契約実績

Jリーグ・JFL・地域リーグ・なでしこリーグなど全国各地に輩出!

サッカー業界の就職率No1の理由

サッカー業界の求人が一般に出回ることは少なく、業界内のネットワークを通じて人材を探すことがほとんどです。コーチングスタッフなどの横のつながりを通じてJAPANサッカーカレッジには多くの求人が集まります。

NSGカレッジリーグ サポートシステム

JAPANサッカーカレッジは2015年で開校14年目を迎えますが、姉妹校を27校も持つ伝統ある専門学校グループ「NSGカレッジリーグ」の中の一つです。NSGカレッジリーグは36年以上の歴史があり、研修施設、イベント、就職システムなど、グループ校ならではのフレキシブルなシステムが確立されています。

サッカー・スポーツ業界が求める「即戦力」を育成

就職の選考プロセスにおいても、サッカー界やスポーツ界は一般企業と異なる特徴を持ちます。いわゆる「書類選考→筆記試験→面接→内定」といった流れではなく、まずインターンシップなどの形式で「実務を経験」した上で就職や契約へつながることがめずらしくありません。
JAPANサッカーカレッジでは「インターンシップの機会を得る」「そこで能力をアピールする」という2つのポイントからサポートします。

GRADUATE VOICE 卒業生の声 インターンシップを体験して

プロならではの責任感を体感!

インターンシップ先 ブラウブリッツ秋田

地元のクラブチーム、ブラウブリッツ秋田へ2週間のインターンを経験。広報としてメディア対応や取材・試合帯同・イベント対応などスタッフ同等の仕事を行いました。学校とは違いプロチームであるために責任感や選手との関わり方は細心の注意を払う必要がありました。多くの仕事は1年生の時からアルビレックス新潟の運営実習や学内チームのホームゲーム実習で学んだ経験が活きました。このインターンの経験が評価され、このまま就職内定を勝ち取ることができました!

サッカー・スポーツビジネス科卒
石川 幸代(秋田/秋田中央高校出身)

自分をアピールする絶好のチャンス!

インターンシップ先 川崎フロンターレ

スクール人数やレベル、その日の天気など毎年変わる状況に応じ、現場に合わせた練習メニューや指導コーチング力など臨機応変さが求められる現場でした。普段授業で行う指導実践やゲーム分析で培ったサッカー感や考え方を活かし、指導を行った結果、非常にいい評価をいただきました!インターンシップは自分をアピールする絶好のチャンス!この機会を利用して就職を果たしている先輩方の後に続きたいですね!

サッカーコーチ研究科卒
小川 翔平(埼玉/西武台高校出身)