卒業生紹介~なでしこリーグのコーチとして活躍~

JAPANサッカーカレッジの卒業生には、なでしこリーグ1部 の下部組織で活躍している卒業生がいます。

そんな、なでしこリーグのコーチになることができたのはどういう経緯だったのでしょうenlightened

 

「サッカーコーチ研究科の4年課程で、指導者として学べることはとことん学んでやろうと決めていました。

1年次はコーチングの基礎から学び、審判活動は八木あかねさん(FIFA選出審判員)にも指導いただき、

3級審判の資格を取るほど打ち込みました。

2年からはジュニアの街クラブの指導など、外部実習の機会が増え、

実際の選手、スタッフ、保護者の方々と関われたことは大きかったですね。

4年生には、アルビレックス新潟レディースの外部実習に関わらせていただきその後、

マイナビベガルタ仙台レディースの山路嘉人さん(女子強化育成部)がジュニアユースのコーチを

探していたことでJJAPANサッカーカレッジ経由でお声掛けをいただき『すぐ行きます』と(笑)」

 

さて、コーチングスタッフになってから、どんな苦労があったのでしょう!?

 

詳細は・・・コチラ  https://soccermama.jp/29033

    

Jリーグ56クラブ中51クラブで卒業生が活躍中!