アルビレッジ インターンシップを振り返って

みなさん、こんにちは!サッカービジネス科2年の伊藤と谷です!

僕たち2人は去年からの約1年間、新潟聖籠スポーツセンター アルビレッジでインターンシップに参加させていただき、先日そのインターンシップが終了しました。

そこで、1年間のアルビレッジでのインターンシップを振り返ってみようと思います!!

 

【アルビレッジでの主な業務内容】

アルビレッジへは週に2回参加していました!
アルビレックス新潟のフロント業務とは違い、主に『施設管理業務』を行います。

業務内容としては注意書き・呼びかけ・販促類のPOP作成Facebookの更新施設内の落とし物の管理データの処理などを中心に行いました!更に、自分達の代からホームページ・Twitterのリニューアルをし、運用をしました!ホームページもTwitterも、1から携わらせていただき、とても大きな経験となりました!

これら以外にもアルビレッジで行われたイベントや外部のグラウンドへのライン引きのお手伝いに連れて行っていただくなど、事務作業はもちろん、外での活動も多く経験することができました。

 

【アルビレッジインターンシップを通して学んだ事】

1年間アルビレッジでのインターンシップを通して、色々なことを学びました。

スポーツ施設での業務は一体どういうものなのかを中心に、学校では学べないことや行えない業務、学校では自分たちが携わっていない業務などアルビレッジでしか経験できないことを行うことができました。

その他にもアルビレッジのスタッフの方やJAPANサッカーカレッジ以外のチームの関係者の方など、多くの繋がりを作ることができた場ともなりました。

アルビレッジのインターンシップでは、幅広く経験ができることが魅力だと思います!

スポーツとの関わり方の一つとして知ることができたのはもちろん、業務内容に加え、多くのサッカーに携わる方々と関わりを持つことができるのもアルビレッジでのインターンシップの魅力の一つです!
アルビレッジでのインターンシップの経験を活かして、卒業後も社会で力を発揮できるよう頑張ります!